ゆず季工房

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2017 / 04 / 04  09:22

新商品!ノンオイル和風ドレッシング!!

四月になり、春の温かさを、感じられ、過ごしやすい、季節の到来です。これから、春から、夏にかけて、 ゆず季工房から、新商品、ノンオイル和風ドレッシングの、紹介を、させて、頂きたいと、思います。 我々、ゆず季工房では、ポン酢を、主体に、して、いるのですが、いつも、ごひいきに、させて、頂いている、 取引先の、お客様から、ドレッシング的な、商品を、と。ゆう、提案が、あり、試行錯誤しながら、造りあげました。最初は、オリーブオイルを、入れて、みようとか、地元淡路島の、玉ねぎを、入れてみようとか、考えて、おりました。しかし、話し合いを、した、結果、「ノンオイル和風ドレッシング」で、いこうとゆう、結論にいたり、商品開発を、すすめて、おりました。そして、商品の、ラインナップも、ゆず、だいだい、ゆこう、と、 3種類の、商品を、ご用意させて、頂きました。我々、ゆず季工房は、創業当初から、関西、特に、神戸、大阪を、中心に、イベント、マルシェに、出店させて、頂いております。 毎月、出店させて、頂いている、大阪中之島漁港で、フードラバーズマーケットとゆうイベントが、あるのですが、そこの、スタッフの、方や、お客様にも、おだしが、効いてるから、お吸い物にも、使えるし、自分で、 アレンジが、できるので、料理に、何にでも、使えると、嬉しい、事に、好評を、頂いて、おります。 イベント、マルシェでは、全商品、お味見が、できますので、ぜひ、ゆず季工房の、ノンオイル和風ドレッシングを、ご賞味下さい。
2016 / 10 / 29  08:01

いちじくの甘露煮と、赤ワイン煮

ゆず季工房が、お届けします、秋の味覚いちじくの甘露煮と、赤ワイン煮を、ご紹介します、 ゆず季工房の、甘露煮は、淡路島産のいちじくを、使っております。水などは、使わず、砂糖も、極力、使わない ようにして、8時間ほど、いちじくを、丸々皮ごと、煮込み形を、崩さないように、手間暇かけて、仕上げております。種類も、甘露煮と、赤ワイン煮、2種類ご用意させて、頂いております。 こちらの商品もすべて、イベントなどで、お味見できますので、一度ご賞味下さい。とても、優しい味に仕上がって おります。期間限定ですので、数に限りがあります。
2016 / 10 / 28  20:20

ぽん酢の季節、到来!

気温が下がり初め、いよいよ冬本番、そう、お鍋の、季節とゆうことで、ゆず季工房から、自慢の「自家製無添加手造りポン酢」を、紹介したいと、思います。ゆず季工房では、「ゆず、すだち、だいだい、」の、ポン酢と、三杯酢 の、4種類、の、ぽん酢を、現在、販売させて、頂いております、全てのポン酢の、素材、味にこだわり、一本、一本 真心、込めて、瓶詰めさせて、頂いて、おります。 私たち、ゆず季工房では、イベントなどで、全てのポン酢を、試飲して、頂いて、いるのですが、お客様に、大変、ご好評頂いて、おります。 そして、ゆず季工房の、ポン酢の、特徴といたしまして、口当たりが、よく、まろやかに仕上げて、ありますので、 ポン酢の、酸味が、苦手な方や、お子様にも、安心して、お勧めできると、思います。各イベントなどで、参加いたしておりますので、試飲だけでも、して、いただけると、嬉しく思います。 ゆず季工房の、手造りぽん酢、ぜひ、ご賞味下さい。
2016 / 06 / 09  11:18

2016年「びわ春蜜」初搾り

今年の、搾った、「日本みつばち」の、初春蜜です。私共も、養蜂歴は、長いですが、今まで、味わった、蜜のなかで、最高の、味と、自信を、持って、言えます。6月初めに、西宮の、イベントに、参加させて、いただいたのですが、お客様も、ビックリされて、いました。 そして、良く、イベントで、お客様に、聞かれるのが、日本蜜蜂のハチミツと、西洋蜜蜂の、ハチミツの違いです。 少し説明させて、頂きます。 日本で消費されているはちみつの約90%は外国から輸入されたもので、残りの約10%が国産のものと言われています。しかし、この国産のはちみつでさえ、99.9%以上が、明治頃に日本に導入された、外来の「西洋みつばち」で採取したものです。つまり、市販されているはちみつのほとんどは、外来の「西洋みつばち」で採取されたものなのです。ゆず季工房の、びわ蜜は、淡路島にある自分達が、所有する、びわ山に咲く、「びわの花」から、日本に古来より生息していた野生種の「日本みつばち」で採取したはちみつですので、本当の意味での純国産はちみつと言えます。 「西洋みつばち」は、蜜の質など選り好みをせず、どんな蜜でも、手当たり次第にたくさん集めてきます。 そのため、1年に4~5回は、蜜を搾ることができる非常に効率のよい蜜蜂です。 また、特定の花から集中的に蜜を集める習性を持っていますので「アカシアはちみつ」のように、「~はちみつ」と表示されているもののほとんどは、「西洋みつばち」のはちみつであると言えます。 一方の「日本みつばち」は、花から分泌したばかりの質の良い蜜しか集めないため、わずかな量ずつしか蜜が貯まりません。大体、西洋蜜蜂が、50~80リットル採れるのに対し、日本蜜蜂は3~4リットルと1/15の量しか採蜜できません。そのため、「日本みつばち」のはちみつは1~2年に1回しか搾れず、その希少性から「幻のはちみつ」とも呼ばれています。また、特定の花でわなく色々な、花から蜜を集める習性を持っていますので、「日本みつばち」のはちみつは一般的に「百花蜜」といわれています。 そんな習性の「日本みつばち」が、「枇杷の花」から、集中的に、蜜を集めている姿を見たとき、「日本みつばち」の、養蜂家の、諸先輩がたは、大変驚いておられました。一種類の花に群がる日本蜜蜂の姿は、とても珍しいことだそうです。うちの、びわ山の「びわの花」が、気にいってくれたのでしょうか。 非加熱、非加糖、ゆず季工房の淡路島産「びわ春蜜」この機会に、ぜひ、お試し下さい。数に、限りが、ありますので、お早めに、お願いします。
2016 / 04 / 28  15:35
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2017.12.13 Wednesday